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医師の前で良い母を演じようとするにヨメに愕然とした話。

昨日は長女の病院に同行。詳細は割愛しますけども、なかなかね。まあ、全てが思うままにという風にはいかないものです。尿検査容器を持参し定期的に主治医と会ってるようですが、今回小学校に入学するタイミングということもあって時間を調整してで俺は退院以来。待合室でパパの手帳に一緒にお絵かきして楽しみました・・・。
 
先生と話してみてビックリしたのは、ヨメは大切なことを何も話していない。日常生活をきちんと話して相談してるものと思っていたので、愕然としました。まあ、ヨメも医者の仲間(歯*医)なので、西洋医学を信じて勉強は怠らないし、専門外の俺があれこれ言うのもどうかと信用して任せてましたが・・・失敗。
 
自分の対処法を信じて疑わない、目の前のことしか考えない、都合の良いことしか言わない、指摘やアドバイスをすると不機嫌になる。俺の質問や話が今までのことと食い違うことに先生も戸惑ったことでしょう、終盤には「お父さん、どうですか?」を繰り返していました。「ママ大好き」な子どもたち。「子供より自分が大切」な母親だということに気付くはずもなく。心配になるのは子どもたちにも彼女の血が紛れもなく流れているということ。
 

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とはいえ、専業主婦となった今は炊事洗濯掃除は完璧にこなすし、教育も熱心、愚痴も不満も口にせず、実家とも嫌がらずに付き合うし、真面目で努力家、大変感謝しておりますよ(笑)。