ゼネコンのDVDに関わることに。

某ゼネコンが業界人材採用のために製作している職業紹介DVDに出演することになりました。学生・親・教員向けのモノ。話によると、俺がゼネコンの建てる建物における自社の工種の魅力を語り、そのまま15分のDVDのナビゲーター役も務めるというもの。主役だよ、それ。
 
すでに5工種のDVDが作られて活用されてるので、参考に見せていただきました。どれもが職人さんがカッコよく現場で働きながら「一緒に働こうぜ!」と工事内容を紹介していくモノばかり。若者に訴えるにはそういう方向の作品にするのは正解でしょうね。
で、専門工事会社の社長が出てくるなんてのは全くないんでね「どうして俺なんですか?」と尋ねたところ、TARO社長は業界のイメージとは違うスポーティで誠実な雰囲気ですし。今回はそのTARO社長のキャラを前面に出して、生徒の親御さんや先生に「こういう社長のいる業界なら安心して子供を就職させられる」そう思えるDVDにしたいんです。とのこと。
 
あなたたちゲイ?ってなくらいのホメ殺しで。さて何を語りましょうか。