敢えて辛く苦しいことを日常に混ぜ込むこと。

ジムトレのお話。苦しんでる割には大した結果は伴ってません(←重要)。
 
まずは「1時間」と決めてます。勢いでやっちゃわないと正直苦しくてダメ。トレーニングルーム滞在時間は1時間、1時間なら苦しくても耐えられる(笑)。
最初の15分は階段昇りみたいなマシンです。そこそこ荷重かけた状態で時速5キロ程度で。足のトレーニングになること、それと筋トレ準備として心拍数を上げるため。これでもう汗はダラダラ。
フリーウエイトは一切しません。マシンのみで6種類かそこら。理由は色々ありますがウエイトはカラダができてないと恥ずかしいってのと、あれは短時間でちょいちょいというわけにもいかない感じがするんでね。
 

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上半身は腕の上げる下げる、前後方向に押す引く、体幹部はキツいので無視(笑)下半身はスクワット系を中心にあれこれと。そんだけ。セットは8割の力でゆっくり10回前後(準備運動のつもり)、そっからあらためて目一杯の重量ではじめて10〜12回を3セット。キツいので少しずつ重量は落としてます。

気をつけてるのはどーせやるなら、死んだ気持ちになって力振り絞ること。鬼のような形相だし声も出てるし、やばい人になってます。特に下半身は酸欠になるような苦しさ。

んじゃ、どうして通うのか・・・あらためて考えてみます。